奏 Uru



今日の呟きには
いつも以上に
反応してしまいました

リクエスト順を尊重する
セットリストとしたこと



自分は
カバー曲では
「奏」は上位にある
と想像しています

仮に上位にあっても
本当に歌われるのか
半信半疑でいました


でも
今日の呟きで
歌われる覚悟を
しないといけないと感じてます

11月30日は
2.29東京のチケッティング最終日

この日に
合わせたように見えますが
一般発売が無かったとしても
今日の呟きは
11月を締めくくる日に
されたのではないかと
想像します


11月は
スキマスイッチのライブ
に参加した月

ライブ参加直後に届いた
「ありがとうさようなら」

続く
初のスキマスイッチカバー
「Hello Especially」

その年の11月を締めくくる
「糸」


2013年11月は
特別な月だと思います

同じ11月に
ファンに知らせること

自身にも
その決意を刻むためにも。。。

そんな覚悟を感じます



どれだけ大切な曲か
言葉にする必要もありません


自ら歌う機会を決めるよりも
ファンにその機会を
求められる方が
「奏」にとっても
ファンにとっても
自身にとっても
仕合わせであると。。。


アリアケノツキを自身の曲から
ファンのための曲として
捧げたように。。。



100曲の時間

100曲の時間
はどこまで続くのか

いつ完結するのか
完結(成就)出来るのか

手探りの 不確かな時間です


そんな境遇の中
スキマスイッチの奏に
勇気をもらい
3年間 温めたカバー

奏を歌うために
投稿し続けた3年間です

その決意は
もう想像の域を超えています


もしかすると
奏を歌うために
リクエストライブを
決めたのかもしれません


11月の木村拓哉さんのラジオ出演
これも偶然ではないのかもしれません

「奏」が流れた時の
Uruさんから
漏れた声は印象的です

あの声を聴いた時
奏をカバーした2016.6.14.以降
聴いていなかったんじゃないか
と感じました


デビューして
一人前になったら
奏をファンに届けたいとする気持ち

その気持ちを成就するためには
ライブでファンに届けるまで
スキマスイッチの奏を
封印していたと
想像しました


今日の呟きを聞いて
改めて知らせようとする気持ちが
あるような気がします

それが何なのか 未だ気付けないでいます


今日も
Uruさんの
慎み深い気持ちに
揺さぶられたままです



















個人的には 希望があります
ふたつの「奏」が あって欲しい事

ひとつは
 ファンのための「奏」

もうひとつは
 Uruさんにとっての「奏」

100曲目は
やはりUruさんの「奏」です


「アリアケノツキ」も
そうあって欲しい


今日の呟きを 聞いて
改めて そう思います









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