Uru Scenery 歌詞全文 グランベルム挿入歌決定!





光のない道を

手を繋ぎ歩いた


選ばなければいけない

別離(いたみ)もあったけど


ねぇだけど 気付いたんだ

私はここにいて


一人で泣いてた

少女はもういないと


会いに行くよ

どこまででも 君が呼ぶなら


ほんの小さな願いさえ

儚く消えてしまう世界でも


離さないよ

どんな日々も 明日に変えて

望んでいたその先に

君と見たかった景色があると

信じてるから






塗りつぶしても また

浮かんでくる傷跡


隠そうとする手が

消えてしまいそうで


体を寄せ合い 感じる温度は

雨の日 のふたり も二人を

確かに強くさせるよ


変わらないよ  傍  そばにいたい

そう思うのは 花が咲くような

その笑顔と

君が信じ続けている明日を

守りたいから


その心は

それは それは 綺麗な心だった

溜まり水が  は  跳ねたって

涙を流す たび 度に 透明に変わる

Ah Ahhhh



会いに行くよ

どこまででも 君が呼ぶなら


ほんの小さな願いさえ

儚く消えてしまう世界でも

離さないよ どんな日々も

光に変えて 歩いて 行く いく

その先に

君と見たかった景色があると

信じてるから























Uru「Scenery」
×
TVアニメ『グランベルム』
コラボレーションMV
YouTube ver.





















Uruさんの「Scenery」

歌詞を 聴きながら 書きとってみました

誤字脱字など あるかもしれませんが

この曲の 素晴らしさを

少しでも

楽しむきっかけになれれば

幸いです

早く 歌詞を 読んでみたい









2019.8.28.
「Uta-Net」に
公開された「歌詞」と
答え合わせ

取り消し線は 聴き取り変換ミス
直後にUruさんが充てた歌詞を記載しました





















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