リクエスト曲 Uru Live Precious One day 〜Uru-u Year 2020〜


あと
残り1週間

この週末
ここで しっかり
「2.29.ライブ」の
リクエストを固めたいと
意気込んでいますが
決めきれない

まったくの
優柔不断さが
露呈しています


100曲の外から
リクエストしたい・・・と
漠然と考えていますが
探すほどに
100曲の価値を
再認識する結果に
なっています


Uruさんは
どれだけの気持ちで
足掛け4年もの間
届け続けたのか・・・

選りすぐられた100曲を
決意するまでに
どれだけの曲を
「聴」き
「試弾」し
「試唱」したのか

数倍もの「百」を
「声」にして
その中から
選択したと思います

それは
計り知れない
労力と時間が
注ぎ込まれたに
違いない

100曲の外から
選ぶというのは
どう考えても
強がりです・・・



リクエストを受ける
Uruさんの心境は
どういうものなんでしょう

大切な曲が
リクエストされる
可能性の高いことを
悟りながら
決断した気持ち
があるような
気がします

迷います





100曲から選べば
代表される「糸」を
選ばずにはいられない

ずっとライブで歌い続けた
感謝の曲

2016.9.10.-11.東京での
デビューライブ
自分のことを
より多くの人に
知ってもらえた曲として
紹介し
歌われた功労の曲

2017年
大阪 福岡 仙台では
歌いだしをアカペラとして
その仙台で
歌い納めた曲です

これ以上の「糸」は
どこにもないと
思います


この「糸」を
その後のファンにも
ライブで
聴いてもらいたい気持ちもあって
あえてリクエストしたくなります

新たな気持ちで
歌いたい? と
考えているのかもしれない?
と思うと
何とも言えない
気持ちになります


いくら妄想しても
追いつけない






そして「奏」

この曲は
リクエストの上位に・・・
1位になるような気がします

いつか
この道を志した理由を
伝えたいと
話されていました

2013年11月
さいたまスーパーアリーナでの
スキマスイッチ10周年ツアーで
勇気をもらったこと?も
伝えてくれていました

自分は
「奏」の機会は
同じ舞台に立った時と
感じていました

今回のリクエストライブで
歌うことを
許容してくれているとしたら
それは
相当な覚悟のような気がします

「奏」は
どんなに時間が経っても
どんなに著名になっても
その価値は
褪せることのない作品です

歩んだ「道のり」の象徴
と感じます



自分には
「糸」と「奏」を
リクエストすることは
出来ないかもしれない







リクエスト曲

ライブは「初春」

東京に続く
名古屋 大阪

桜の開花は同じ頃?
桜前線を遡行する日程?


100曲には
「春」や「桜」を
歌ってきた過程が
あると感じます


1曲は
「春」を感じる曲を
リクエストしたい




それから
アルバム名阪ツアー

アルバム発表は
ツアー前?
ツアー後?

興味は尽きません

アルバムには
モノクロームのように
オリジナル盤と
カバー盤の
構成であって欲しい

今回のリクエストは
2.29.東京のみならず
その他にも
一定の反映がある?と
想像します




考えすぎてる時間は
もうないので
ライブ会場で
より歌声が響き渡る曲を
見つけたい



多くのファンが
考え抜いた結果の
リクエスト

その中から
Uruさんが
見出す曲

どの曲が選ばれても
その歌声は
素晴らしいものに
なるに違いない




曲名を「Scenery」
とした気持ち

どんな景色を
見ているのでしょう

拡大する活躍を
楽しみにしていきたい














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