OH MY LITTLE GIRL 糸 みなと 奏 アイ 時代 ・・・ Uru T.T.T


Uru Diary『あさって』

中学聖日記からのダイジェスト動画

気持ちは 高ぶるばかりです


まだ 京都公演を
受け取り切れてないので
少しでもいいから
頭の中を 整理しておきたい




京都公演
二日目に歌われた曲

「 真赤 」

はじめてのアルバム
「モノクロームB(カバー盤)」
に収録された曲です

モノクロームの
AとBの中にあって
最後にライブで
披露された曲です


1. 楓(スピッツ)
  2017.9.10.仙台

2. たしかなこと(小田和正)
  2017.1.21.大阪
  2018.3.4.東京

3. 木蘭の涙(スターダスト・レビュー)
  2017.5.27.福岡

4. THE OVER(UVERworld)
  2018.3.4.東京

5. OH MY LITTLE GIRL(尾崎豊)
  2014.7.20.鎌倉
  2016.3.31.品川

6. 真赤(My Hair is Bad)
  2018.8.19.京都

7. ハッピーエンド(back number)
  2018.3.4.東京

8. 糸(中島みゆき)
  2014鎌倉~2017仙台

モノクロームBカバー




そして
京都二日目の カバー曲たち

「アイ」
「運命のヒト」
「オリビアを聴きながら」
「真赤」
「時代」

自分には
「100曲」の縮図のような
感覚になっています


「アイ」

徐々に 大切なものに
近づいていくような 幸福感だったり

大切なものは 脆く
確かなものでは ないけど
自分らしさを 取り戻せる
かけがいのないもの として
謳歌している感覚です
ひとつ欠けたままの僕のハートが
ほら じんわり ふるえる

ひとつだけの愛が 僕のハートに
今 じんわり あふれる

気持ちの移り変わりを
ゆったりとした 調べと
対比させるような 歌詞で
伝えています

「じんわり」だったり
「ひとつだけ」だったり
質素だけど伝わる いい言葉です


「アイ」から 感じるこの感覚は
初期のライブ 鎌倉、品川の
初曲で届けてくれた
「OH MY LITTLE GIRL」に
繋がります

同じ言葉を 重ねてくる歌詞って
理屈のない 説得力を感じます

二人黄昏に
肩寄せ歩きながら
いつまでも
いつまでも
離れられないでいるよ

冷たい風が
二人の躰すり抜け
いつまでも
いつまでも
離れられなくさせるよ

Oh My Little Girl
暖めてあげよう
Oh My Little Girl
こんなにも愛してる
Oh My Little Girl

二人黄昏に
肩寄せ歩きながら
いつまでも
いつまでも
離れないと誓うんだ

歌詞全文

私たちの ライブの記憶は
ここから 始まっています

大切な「品川」の初曲に
採用した この作品

これ以上 好きになれないのに
もっと 大切に したくなるほど
愛しい気持ち・・・

「アイ」と
「OH MY LITTLE GIRL」には
同じ 動機が
あるのかもしれません



初期の頃の「運命のヒト」

99曲目の「オリビアを聴きながら」


最後に 持ってきた
「時代」

「糸」を 届ける時に
候補に なったことは
容易に 想像できます

2013年11月
節目の時に
どちらを 選択するか
思案したことを 妄想します

あの時・・・
大切な人との 繋がりの中で
それまでも それからも
歌い続けることを誓った
「糸」だったんじゃないかと
想像します


そして
「時代」

京都二日目の カバーを
「100曲」の 縮図だとすれば
「時代」は
「奏」に
相当することになります

「remember」を届ける京都

アルバム「モノクローム」から
2018.3.4.東京ライブを受けて
迎える京都

いろんな 背景が
重なっています


「奏」の 印象は
守りたい 記憶や
持ち続けたい 気持ち
(歌い続ける 動機)
だと 思います


デビュー後 初ライブ
東京グローブ座の ライブ終盤
Uruさんの 言葉です

こういう主旨の
言葉だったと 思います
自分を ずっと
支えてくれた 皆に
感謝を 伝えると 共に

これからも
自分は 躓いたり
転んだり すると思う

だけど これまでのように
ずっと 支えて欲しい


京都での「時代」は
これからも 歌い続ける
決意を 伝えてくれたような
気がします



Uruさんが
大切な気持ちを 届けた
アルバム「モノクローム」
カバーを投稿していたYouTube
その白黒の動画を
表現してアルバムタイトルとした

自分には まだ
はっきりした 色はないけど
少しずつ ファンの皆さんに
色を付けて もらっています


ここでも
支えてくれる ファンへの
感謝の 言葉でした


やはり 京都は
Uruさんにとって
到達点であり
出発点のような 気がします


東京公演「T.T.T」

さらに
新しい姿を
見せてくれるに 違いないです


そして
メッセージを 伝えるカバーも
準備されていると 思います

いよいよ
「 98曲目」か
「100曲目」か、と
考えたり、、、

「100曲目」の前に
「98曲目」の方が
先曲だと考えたり、、、

待っていればいいですね


そして
明日は 雨模様のようです

それも ライブ開始時刻に
合わせて 降り出す予報?

夏のライブと 同じ巡り合わせに
図々しい 妄想ですが
取り戻せない 幻のライブが
明日 届くような 気持に
なっています

「アイ」の歌詞にある
「ひとつだけの愛」・・・

偶然ですが
夏のライブを 連想しています




それから
私事で 恐縮ですが・・・

自分にとって 初めての感覚で
ライブを 迎えることも
嬉しい 出来事になっています

それは
ツイッターを始めてから
初めて ライブを迎えたこと

たくさんの
Uruさんファンの 皆さんと
繋がらせてもらい
刻一刻と近づく ライブ開催を
待つ楽しさを 実感しました

それぞれの日常の中で
Uruさんとの 関わり方も
異なります

共通しているのは
Uruさんの 歌声を
聴き続けている 日常が
あること

そして
これ以上
好きになれないほど
Uruさんのことを 好きなのに
もっと 好きになろうとする気持ち・・・



Uruさんは
歌声だけに 留まらない
魅力のある アーティストです

もっと もっと 飛躍します


そして
同じ 気持ちだと思います

ずっと
あの歌声を 聴き続けられること

ずっと ずっと
Uruさんが 歌い続けられること







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