京都で届けてくれた”言葉” Uru Live「millennium」2018.8.18.



2018京都公演 初日

Uruさんが

「remember」と共に

届けようとした「言葉」を

改めて 読んでいます



「さよならCOLOR」を歌う前の

鉛筆の思い出

友達との思い出・・・



どの歌詞も

繋がっているような感覚です



それらの気持ちは

共に溶け込んでいます



京都での メッセージを

受け取り損ねてるような気がしてきました





2018.8.18.京都

 4曲目 secret base
     ~君がくれたもの~
 5曲目 サザンカ
 7曲目 少年時代
 9曲目 ラブ・ストーリーは突然に
11曲目 サヨナラCOLOR







secret base
~君がくれたもの~


君と夏の終わり・・・

10年後の8月
また出会えるのを 信じて

太陽と月 仲良くして

二人の 秘密の 基地の中

夢の中で ずっと永遠に...

最高の思い出を...


歌詞全文







サザンカ


誰よりも転んで・・・

誰よりも君は 立ち上がってきた


夢を追う君へ

思い出して つまづいたなら

いつだって物語の主人公は
笑われる方だ

人は笑う方じゃない

君ならきっと


歌詞全文





少年時代


夢が覚め 夜の中

長い冬が 窓を閉じて

呼びかけたままで

夢はつまり 思い出のあとさき


夏が過ぎ 風あざみ

誰のあこがれに さまよう

八月は夢花火 私の心は夏模様


歌詞全文





ラブ・ストーリーは突然に


君のために つばさになる

君を 守りつづける

やわらかく君をつつむ

あの風になる


あの日 あの時 あの場所で

君に会えなかったら

僕等はいつまでも 見知らぬ二人のまま


歌詞全文








サヨナラCOLOR


そこから旅立つことは

とても力がいるよ


でも 君はそれでいいの?

夢の続きはどうしたの?


サヨナラから はじまることが

たくさん あるんだよ

本当のことは 見えてるんだろ

その思いよ 消えないで

その思いを 僕に見せて


歌詞全文





















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