10月9日に 400万回再生の「糸」を聴きたい Uru Official YouTube Channel ♪


Uruさんの
6枚目のシングル
「remember」


ちょうど 1週間前の
「9月25日」

店着日に 届きました


聴けば 聴くほど
このシングルの 成り立ちに
感心しています



このシングル には
初めて Uruさんの 作品として
手に取る人への メッセージが
詰まっています



自分にとっての
Uruさんの 系譜は

みなと → 奏 → 糸(100曲)
→・・・→ モノクローム → remember

です



今回
ニャンコ先生との 出会いから
初めて Uruさんの 作品として
このシングルに 向き合う 人は

remember → モノクローム
→ 奏 → 糸(100曲)

の系譜に なると
想像しています




2017年の
3つの ライブを 経て
作り上げた アルバム「モノクローム」は
ひとつの 到達点だと 思います



改めて 切った スタート
デビュー後 2度目の 東京公演

初めて アンコールに
カバーのなかった ライブです


真夏の京都 2days は
これまでにない チャレンジだった
と 感じてます


東京公演を ステップにした
「remember」
「プロローグ」
「真夏の京都公演」
には
目指す 「これから」を
模索していく 気持ちが
込められている ような
気が します




シングル「remember」

収録曲には・・・

自らを 語っているようなオリジナル

元祖youtubeを 再現するような
ピアノと その歌声だけで 構成するカバー

最大の ヒット曲の セルフカバー


初見の ファンに
Uruさんの 魅力を 届けるには
申し分ない 構成です



「これまで」と「これから」を
どうやったら
表現できるか(伝えられるか)
考慮を 尽くした 結果を
実現させている と思います



そして
一定の時間 この歌声に
親しんだ 自分のような
者にとっても
新鮮さを 失わず
新しい 魅力を 伝える
器量(才能)に 驚きます


「青い、青い、リンドウ」
歌詞の中に 唯一 読点を使って
立ち止まらせてくれます

インタビューで
友人帳の 原作者の
出身地「熊本」の県花「リンドウ」を
採用したと 話されていました

やはり
Uruさんの 採用する「花」は
大切な人のことを 思っているんですね

だからこそ
「夕にも染まらず」
「風も知らない」
自分らしく 凛として・・・

歌詞の最後にある
ずっとずっと 忘れない「温もり」に
自然と 繋がっているのかもしれませんね


京都で 聴いた時に感じた
「remember」に対する「名曲感」

シングルを届けてもらい
劇場に 響き渡る 歌声を聴いて
確信に変わりました


きっと 「remember」には
想像も していない
何かが 訪れると感じています





そして・・・
ニャンコ先生と 出色の「remember」は
新たな ファンを 獲得する
これまでで 最大の機会だと 思います


「remember」という タイトル
貴志やレイコ、ニャンコ先生や妖、
そして 容莉枝の 記憶(思い出)を
表現しているだけで なくて
Uruさん自身の「記憶」をも
込められた 言葉のような 気がします


「名刺代わりのモノクローム」と
コメントされていたことを 思い出していて
この時と 同じ 手応えを感じます



封切日に 映画を 見せてもらった時
その客層は ライブの それとは
異なって いました


映画は 好調な スタートを
切ったとのことで
「remember」の 歌声を
初めて 聴く方々は 多いに
違いない です



Uruさんの
ツイッターの フォロワー数や
youtubeの 登録者数は
ここにきて 急激に
伸びている ように 見えます

この歌声の ファンは
確実に 増えている
実感が あって
嬉しい 気分に なります




そして 次の イベント
Uruさんの ファンクラブが
オープンする「10月9日」

「糸」の 400万回再生を
見たい(聴きたい)と
思っています


ここ数日
日々の 再生回数を 観測していると
「糸」の 400万回再生の 達成日は
10月19日頃に なるような
気が しています


「10月9日」に 花を 添えられるように
1日も 早く 達成して欲しい・・・


そんな 楽しみを 描きながら
この10月を 過ごそうと 思います


























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