ロビンソン Uru



音楽ナタリー ライブレポート
Uru monochrome




1ヶ月 経っても
頭から 離れない
音楽が あります

「3月9日」
「ロビンソン」での
演奏と その歌声です


それまで
歌声だけで いいと
思っていたのに
この曲で 奏でられた演奏は
耳から 離れません

とても 心地よかったんだと思います

あの楽器の音と
それに乗った歌声に
新たな魅力を 感じています

その感覚は 日々増していて
忘れられない




そして
明日 4月5日は
スピッツが「ロビンソン」を
リリースした 記念日です


最近 気付いたことがあります

Uruさんが 歌ったスピッツは
すべて そのリリース日は 4月でした

4月 5日  ロビンソン
4月25日  空も飛べるはず
4月27日  みなと

たまたま 春だったのか?
春のうた(気持ち)なのか?


「楓」を 聴かせてもらってから
3月4日を 過ぎても
ずっと「みなと」を
聴いています


「みなと」が
選択されたのは
この歌の メッセージと
自身の 気持ちが
重なったからだと
思います

「みなと」の届けられた
5月31日まで 2ヶ月

ずっと保留にしている
「縫い合わせてできた歌」
の意味を・・・


そして
明日は 新しい歌声を
聴くことができます

とても 楽しみです


 

























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