Special Letters 「 SABACAN 」 vol.2 Uru


モノクロームライブから
2週間も経ってしましましたが
遅ればせながら SABACAN2のこと


あの日は
暖かい春の日でした

当日は
妻と娘と3人で参加

自分がクルマの駐車場探しを
している間に
「SABACAN2」を
入手してくれていて

開場までの時間に
読ませてもらいました



サービス満点の記事や
真摯な気持ちをしたためる記事に
Uruさんらしさを感じました


お弁当に
ガーコ?(ガーオ?)
のような おかずが
入っていたり・・・

イヤモニの写真や
スタジオで ヘッドホンをしながら
集中している姿は
プロ感が伝わってきて・・・

生活感や 仕事感を
感じられて 良かったです


それから
「み」は 凄いです
その発想は やはり天性ですね


インタビューでは
仙台の思い出や
アルバムのこと
「fly」のこと
新しい気持ちを
聴かせてくれています


最後のページに
自分の好きな「鈍色の日」の歌詞が
掲載されています

ホントにいい詩ですね
自分は とても気に入ってます



そして
「monochrome」に
紅が差されていたこと

2つの「モノクローム」への感謝と
その次にあるものまで
伝えてもらえたような気がしています


京都での「3」を
楽しみにしたいです
 


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