音楽ナタリー と ミュージックヴォイス  Uru Live「 monochrome 」



ライブレポート が
公開されています


音楽ナタリー ライブレポート
https://natalie.mu/music/news/272535



ミュージックボイス ライブレポート
http://www.musicvoice.jp/news/20180309089112/





3月4日
昭和女子大学 人見記念講堂で
開催された Uruさんの
ライブ「モノクローム」
について・・・


音楽ナタリーさんは
デビュー当初から
Uruさんを 追っていて
そのレポートは
書き手の Uruさんへの
気持ちが 伝わってきます

今回のレポートも
ライブの臨場感まで・・・




ミュージックボイスさんの記事も
録音を聴き返しながら
丁寧に ライブ経過を
追っているのが分かります

こちらにも
書き手の 気持ちを感じられて
モノクロームの 素晴らしさが
蘇りました

両レポートに 感謝します





両レポートから
Uruさんが 語った
大切な 言葉を
書き留めて おきたい


 小田和正の「たしかなこと」
 「救われて がんばろうと 思えた曲」


「大切な人が ずっと存在する
 保証はなくて、
 だからこそ 今の存在が
 はかなく 尊いもの
 なんだと思います」


「こんな大きな ステージに
 立つことが できて……
 本当に ありがとうございます。
 皆さんが 心穏やかに 過ごせる時間を
 作れる アーティストで ありたいです。
 これからも よろしく お願いします」


「最後まで 聴いてくれて、
 ありがとう ございました」




「皆さんの力を お借りして
 こうやって ステージに
 立つことが できています」


「今日は 皆さんの心の中の
 イメージを このステージに
 映しながら、
 ゆっくりと 最後まで
 過ごして いってください」


「一色しかなかった 私に
 たくさんの色を つけてくれたのは、
 応援してくださる 皆さん」


「サミシイとか、ナンデ、とか、
 ドコニイルノ、とか、
 そういう気持ちを 表す言葉は、
 全部カタカナで
 書かれていたからです」







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