今日は Uru Live「Sunny After the Rain」@大阪・森ノ宮ピロティホールから 1年 です


今日 1月21日は
大阪ライブから
1年です

雪が舞うのではないか
というほどの寒い日でした

お母さんが 初めて観覧したライブ
ということで
Uruさんにとっても
大切な思い出のライブだと思います

自分にとっての思い出は
アカペラで歌う「糸」

それまでも
歌う器量には
圧倒されていたのに
この時の「鳥肌」は
後にも先にも・・・

アカペラは
声質の美しさだけでは
成立しないと思います

歌で気持ちを伝える天性のものが
あるんですね
まいりました ホントに


もうひとつは
アンコールラスト
星の中の君です

幕を開いて
語りかける姿には
感動しましたね

Uruさんは
ライブの度に
あらゆる面から
考慮されているんだと思います


※大阪ライブ
セットリスト

セットリストを見ると
インタビュー等でコメント
されているように
「アリアケノツキ」
「娘より」
「The last rain」
は 並んでいます

モノクロームに収録された
「パズル」
「鈍色の日」も
冒頭で 歌われていますね

B盤に収録された
「たしかなこと」
は 大阪での初披露でした


モノクローム発表から1ヶ月経って
その価値を 再認識しています

惜しげもなく
Uruさんの
記憶が 注ぎ込まれた
モノクロームです

大切に聴いていきたいと思います


それから
大阪で届けてくれた
「夜空ノムコウ」
このカバーも 素晴らしいです

先日
受賞した「ホントは、ね」
の楽曲提供者
川村結花さんの作曲です


先日
「歌を歌っていて良かった」
と ツィートされています

どんな イベントが
成立したんでしょう?

もっと 想像もできないような
局面に あるんでしょうか?


3月4日
東京での ライブも
もうすぐです


今日は
このカバーを改めて・・・











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