Uru 1stアルバム「モノクローム」プレミアム先行試聴会 参加しました 感想①



仙台後 この日を楽しみに
過ごしていたので
天候にも恵まれて
幸運でした

会場は プロジェクターを備えた
プレゼンルームのような雰囲気

試聴会開会前には シングルのMVを
流してくれていて
とても 居心地の良い空間でした

自分は 16時からの部
どうも 13時の部と 2部制だったよう

13時の部の ポスターでの
スタッフさんからの
ツイートを見たとき
やってしまったか と
汗かきました(笑)


スタッフさんに アテンドされ
会場入りし 試聴会のパンフを
いただきました

装丁の奇麗な冊子で
全曲の歌詞と Uruさんからのメッセージも
入っていて 貴重だと 思いました

冊子を いただいたとき
仙台での
スペシャルレター
「 SABACAN 」
と 同じサイズかと思い
帰宅して 早速 見てみました

結果 今回の冊子の方が
少し 大きかったです


そして
試聴した感想ですが・・・

いきなり
「 追憶のふたり 」
作詞作曲共に Uruさん

流れるように 繋がっている
メロディに 聴こえてきました

メロディに 「角」がない・・・
表現が いまひとつですが
滑らかな曲調なのに
強い意志を 歌っている
印象です

映画の ストーリーは
全く 知りませんが
Uruさんは ストーリーの背景を
意識して 曲作りをしたと
話されていたのを 思い出しています

是非 映画を観てみたいです


「 fly 」
作曲は
Uruさん と Hidenoriさん
との共作

明るい雰囲気の 曲調で
励まし 励まされ
前向きになれる
とても 清々しい気持ちになれる歌です
これ好きですね

歌詞の中に
節目節目に
「 ラララ 」の 歌声
が 挿入されていて
とても 聴き応えあります

また 表現下手ですが
「 延ばす音 」 や
「 ハーモニー 」での
歌声は Uruさんの持つ
大きな魅力のひとつです



会場入り口にあったポスター
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プレミアム先行試聴会 パンフレット
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SABACAN と 今回パンフ との ツーショット
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