Uru 「 しあわせの詩 」 歌詞



気が付くと また 目が覚めて
初めに見る いつもの天井

今日は どんな服を着て
何を 食べようか


気が付くと また目を閉じて
最後に見る いつもの天井

明日は 何をして
何を 思うだろう


歩けば 足音が 心地よくて
疲れた体が 心地よくて

瞬きするように 小さなことだけど
それが しあわせ


誰かの 言葉が 温かくて
あなたの 笑顔が 温かくて

ひとつ ひとつ喜びが 積もってゆく
これが一番の しあわせ









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